FC2ブログ
2017/11/27

PoF あらすじ 箇条書き(一応終わり)

『Path of Fire』


●あらすじ
【タイムライン】
 ・Lion's Archにクリスタルデザートからの難民が漂着する
  Elona人が辿りつくのは実に50年ぶり
  バルタザールの手下が暴れていて、危険とのこと

 LAのCaptain Ellen Kielより、プレイヤーに招集
 私船を用意したので、クリスタルデザートの様子を見るようお願いされる

 なお、この時点でクリタ国は別途使節を派遣
 どうもBlack Citadelも派遣
 それぞれ、KasmeerとRytlock

【自由都市アムヌーン】
 ・イロナ版の海賊 コルセアが裏で実権を握る、国に属さない交易都市
  南方、不死者が統治する国から逃れた貴族や難民からなる都市
  最近、バルタザールの手下が大暴れしており、近隣の村々から焼け出された人が難民として流入している

 ・元々、遺跡が埋まっていた場所でもあり、発掘は継続されている様子
 ・プレイヤー到着時、バルタザールの手先が採掘者を襲っていた
 ・指揮していた「Herald of Balthazar」は実はDevona(デボナ)
 ・Devonaから、ドラゴンスレイヤーとしてバルタザール軍に誘われるが、拒否して撃退
 ・道中、村を救い、アムヌーンへ
 ・アムヌーンでは、民を助けるために軍隊を組織していた
 ・先着していたKasmeerと、Rytlockにより身分を保証され、ドラゴンスレイヤーとして歓待を受ける

【Rytlockに詰問】
 ・Rytlockの目隠しが外れ、「俺の目を見ても惚れるなよ?」と言われる
 ・HoTにて、Mistでの出来事を後で話すと約束させていたのではぐらかそうとする彼を問い詰めるが、懇願されたので次に持ち越す

【都市の現状】
 ・近隣の都市は活発化するBrandedや、バルタザールの手下「Forged」の暴虐の脅威に晒されていた
 ・都市の首長は、立場をどう表明するか迷っていた
  ⇒ イロナの元守り手(現在は崩壊)、サンスピア(残党)に協力して立ち上がる
  ⇒ Mordant Crescent = Palawa Jokoの庇護下に入る
  ⇒ 自由都市としての立場を貫き、中立として日和見する
 ・PACTの元司令官として、現状を視察し助言を求められる
 ・難民キャンプなど見て回る
 ・裏番長のカジノの主と面会する
 ・Canachがカジノで博打してる、何でか手伝ってくれることに
 ・Mordant Crescentの長 Archon Iberuが乱入し、騒動を起こす
 ・首長に助言を与える

【Forgedの拠点 急襲】
 ・幾つか情報収集後、近隣の巨大な拠点を襲い、壊滅させる
 ・コーミルを祭る神殿に辿りつくも、留守中に拠点を襲ったことにキレたDevonaが報復に現れる
 ・Glintの子供、Aureneの兄「Vlast」がBranded相手に暴れまわっていること、バルタザールが追っていることを知る
 ・Vlastを守るため、目撃情報を頼りに北へ

【Deseart Highland】
 ・北方に移民してきたオーガ族が集落を開いている
 ・エントランスに当たる部分には村が、しかしForgedの大攻勢に晒されている
 ・Glintの棲家があり、Brandedに汚染された地があり、そして古代帝王の墳墓もあり、北国の地域もある

【Vlast守護失敗】
 ・Vlastに追いつくも、バルタザールと対峙していた
 ・邪魔するDevonaを倒して、バルタザールの邪魔をするも敗北
 ・プレイヤーを庇い、Vlast死す
 ・Vlastの体のクリスタル欠片に、Vlastの込められた意志が残っていることを知り、Vlastが伝えたかった内容を集める
 ・GlintがKralkatorrik討伐の為の手段を残していることを知り、Glintの棲家に向かう

【Rytlockの告白1】
 ・Vlast戦でバルタザールより「友よ!」と親しげに言われたのはRytlock
 ・問い詰めたところ、バルタザールを解き放ったのは自分だと告白 知らなかったと言い訳

  Sohothinという剣を追い(LS2)Mistに向かったRytlock
  いざ、その剣を見つけるも剣は力が失われていた
  近くにいた鎖に繋がれた老人から、その剣の再生の申し出があり、剣が力を取り戻してくれたお礼に鎖を解いた
  とのこと

【Glintの棲家】
 ・Foegedの放棄された研究設備がある
 ・なんか巨大な兵器の破片
 ・クリスタルの爆心地にて、門番を倒し、Glintの棲家に侵入
 ・「ドラゴンを殺せる槍」を発見
 ・バルタザールの手に渡るのを防ぐため、Rytlockに止められるも破壊する
 ・近くに壊れたGolem これはDistiny's Edge のメンバーSnaffが操ったGolem ここで命を落とした SnaffはZojjaの師匠
  この一件でEirはZojjaに憎まれることになった

【Rytlockの告白2】
 ・MistでGlintに会い、Revnantとして生きる術を習ったとのこと

【古代帝王の墳墓】
 ・Kasmeerの提案で神に助けを求めることに
 ・古代帝王の墳墓は元祖Mistに通じるポイント、そこから行ってみようということに
 ・直ぐ近くまでBrandedに汚染されている
 ・度重なる盗掘で、墓に住むスピリット(含む王家のスピリット)はキレ気味
 ・まぁ、ボケてるから生者見たら盗掘と思ってくるのも仕方ないね
 ・殴って押しとおる
 ・ミストポータルをくぐると荒野が広がっている

【Mist】
 ・Rytlockに「ここがMist?」と聞いても「知らん」とのこと 広いし意味不明な場所だから仕方ない
 ・ゲートっぽいオブジェクトがあり、ちょっとしたパズルでゲート起動

【神聖な図書館】
 ・コーミルの図書館に到着
 ・コーミルに謁見
 ・目が潰れないようにか、blindの状態異常を掛けられる
 ・神がOrrに居た頃、直接目にした人々は全員盲人に
 ・1人の彫刻家を盲目となる最後の犠牲にし、人々の目を守るために神の像を作らせたって逸話がある
 ・ちなみにこの彫刻家が「Malchor」、Dwaynaは彼の愛を受け入れ子を儲けた それがGrenth

【コーミルの話】
 ・神は協力しない
 ・バルタザールだけ戦いたがったけど、戦ったらティリア壊れちゃうから却下した
 ・しつこいから彼を神から解任して投獄した
 ・そこの毛玉が解放したんだけど?(キレ気味)
 ・バルタザール倒す手段は既に持ってるじゃん(Rytlockの剣を暗喩)
 ・神々は別の新天地を探しに行く、だってもうこの地は根が深いところにエルダードラゴンって汚染物質埋まってるからノーフューチャー
 ・新天地見つかったら連れてってあげるから
 ・配下は置いていく、いつ戻るか分からんけど と旅立っていた
 ・コーミル以外の神は既に出立済み(HoTの前に既に居ない)

【神は助けにならない】
 ・いつものこと

【ノープラン】
 ・とりあえず、調査時に得た情報として、Tarir(ABの)みたいな都市「Kesho」が砂に埋もれているとのこと
  そこにはドラゴンを倒す知識があるとのことで探すことに

【Keshoを探して】
 ・Elon Riverland にて 聞き取り調査

【Kesho】
 ・たどり着いた都市は、流砂の下に
 ・なんかForged化されたExaltedが寝てる
 ・無事なExaltedの起動に成功、話を聞く
 ・Jokoとバルタザールが訪れ、Exalted化の秘術を盗んでいったとのこと
  Forgedはその技術で作られている
 ・ドラゴンを殺しても世界を安定させる方法を学ぶ
 ・クリスタルドラゴンの弱点はその眷属のクリスタルパワーそのもの、特に聖なるパワーが良い
 ・ドラゴンを倒した後、別のものが変わればいい、つまりAurene
 ・Aureneを呼びに行かせる

【合流地にて】
 ・Rytlockらとの合流地点に到着するも、なんとバルタザールが待ち伏せをしていた
 ・Aureneと深いつながりのあるプレイヤーをなぶり、Aureneを呼び寄せるバルタザール
 ・プレイヤー黄泉送り、Aureneバルタザールに捕えられる

【死後の世界】
 ・プレイヤーは記憶喪失の霊体(Sprit)になる
 ・「名無しの霊」があたりを彷徨う中、「Nenah」という名前付きの霊が、檻に入れられた肉体をもつ者と口論している
 ・肉体をもつ者=Parawa Joko
 ・Jokoは自分のことを知らないというプレイヤーに憤慨する
 ・檻から出してくれというJokoよりも、「自分探し」が重要なので、Nenahに自分を取り戻すアドバイスをもらう
 ・自分を取り戻すためには、この世界を取り仕切る「The Judge」に会ってアドバイスを貰う必要があるという

【自分を取り戻す旅】
 ・The Judgeは神Grenthのサーバントで、この領域の管理者
 ・まずは自分が何者かを思い出せとのことで、何かと戦いたがることから"戦士だったらしい"と自分の武器を捜す
 ・次に自分の幻影を倒し、名前を取り戻す
 ・その次は自分の追憶をみる
 ・バルタザール倒すべし! と、何をすべきかを思い出す

【復活の儀】
 ・The Judgeに自分探しを終えたことを伝えるが、一歩遅く、肉体は完全に滅んでいて生き返ることは不可能だと告げられる
 ・ただし、バルタザールがForgedに込める魂をこの領域から収集するために遣わしたモンスターを倒せれば
  それほど強い力を示せば、生き返れるかもしれないと、遠回しに討伐依頼をされる
 ・モンスター倒して、復活の権利を得る

【Parawa Joko】
 ・Jokoが閉じ込められている檻はバルタザール謹製、The Judgeでは壊すこともできない
 ・Jokoはバルタザールと戦うには軍隊が必要だろう?と、Mordant Crescentの協力を申し出る
 ・Jokoが居るとややこしいので不在を利用してMordant Crescentを味方に付けることにする。つまり、Jokoはそのままにする
 ・Jokoは、檻に閉じ込めた奴、置き去りにした奴、自分の不在を利用した奴に復讐すると檻の中で喚く
 ・Jokoは見捨てられ、檻の中にいる

【黄泉がえり】
 ・プレイヤー生き返る
 ・生き返ってすぐ「私に計画がある」といい、コーミルに協力を拒否されてからノープランだったか皆に喜ばれる

【新たな計画】
 ・Jokoの軍隊「Mordant Crescent」を乗っ取る
 ・Jokoが絶対に現世に戻ってこれないので実行可能
 ・最高執政官のIberuは人間で、元サンスピアという裏切り者
 ・まず、Jokoの肖像画やバナーをサンスピアに塗り替えて、サンスピア復活を演出し、Iberuを慌てさせる
 ・Iberu がMordant Crescentの本拠地に向かうため、移動するところを狙って殺す
 ・Kasmeerの幻術でArchonに偽装し、バルタザールと戦うように仕向ける

【協力者 Order of Shadow】
 ・サンスピア復活の演出に「Order of Shadow」の手を借りる
 ・「Order of Shadow」は「Order of Whisper」から分裂した組織
 ・元々「Order of Whisper」はParawa Jokoを監視する組織だったが、世界のバランスを裏からとる影の組織となった
 ・エルダードラゴンの覚醒に伴い「Order of Whisper」はドラゴンにターゲットを絞ることにした
 ・ここで元来の目的であるPawara Jokoをどうにかしようという派閥が「Order of Shadow」としてクリスタルデザートに残った
 ・いわば原理派である
 ・サンスピアの英雄にして、コーミルが神となる場に立ち会ったコウスとメロニーの子孫「Kossan」もその一員
 ・Kossan、目立ってないけど血統としてはLogan Thackerayと同等に優秀だからね

【計画の実行】
 ・「Order of Shadow」の手を借り、サンスピア再来の偽装を施す
 ・首尾よく誘き出されたIberuを殺し、Mordant Crescentの本拠地、ボーンパレスに乗込む
 ・3つの軍団があり、それぞれの将軍を口説く
 ・ボーンパレスにいた「Wurmmarshal Osa Ekolo」はJunundu Warmを操る将軍 彼女はバルタザールへの攻撃に同意
 ・Vabbi南西にて、歩兵団の将軍「Troopmarshal Olori Ogun」は新兵がForgedにさらわれていたので、問題を解決してあげる
 ・騎兵団の将軍「Beastmarshal Oluwa Eranko」は力を示してくれたら認めるとのことで、騎兵を上手に操り同意させる
 ・かくしてMordant Crescentを掌握した

【バルタザールを迎え撃て】
 ・Forgedに動きがあったとのことで、決戦の地に集合する
 ・決戦の地は東西南北4方にGateがあるため、Kasmeer、Canach、Rytlockはプレイヤーの居ない箇所にそれぞれ付く
 ・Rytlockから、彼の剣「Sohthin」を託される
 ・Sohthinは元々はバルタザールのふるった剣であり、人間の王に下賜されたもの
 ・神の剣であれば、神を傷つけることも可能
 ・プレイヤーの居る西ゲートにForgedの主力が攻め入る
 ・バルタザールが「ドラゴンを殺すロボ」を引き連れ、突入
 ・「ドラゴンを殺すロボ」のバッテリーとして「Aurene」が使われている
 ・「Aurene」のクリスタルエネルギーでKralkatorrikを殺す作戦
 ・プレイヤーはバルタザールを追う

【最終決戦】
 ・バルタザールに追いつくが、既にKralkatorrikは「ドラゴンを殺すロボ」にやられて弱ってる
 ・バルタザールは完全に死んだはずのプレイヤーが生きていることに激高
 ・「ドラゴンを殺すロボ」を壊すために戦闘開始
 ・Kralkatorrikから結果的な支援攻撃を受ける
 ・「ドラゴンを殺すロボ」を破壊してAureneを救出
 ・Aureneと共にバルタザールを討滅する
 ・バルタザールは溜めこんだエネルギーを放出
 ・AureneとKralkatorrikがそのエネルギーを吸収、双方ともパワーアップして飛び去る
 ・Kasmeer、Canach、Rytlockが合流(遅い)、話はアムヌーンですることに

【宴会】
 ・Taimiが来た
 ・みんなとお話し
 ・Wurmmarshal Osa Ekoloはプレイヤーが本物のArchonじゃないと知ってた
 ・プレイヤー演説
 ・RytlockらとDragon's Watchのリグループが必要だという話になる
 ・Braham…
 ・Marjoryがサプライズ登場
 ・Kasmeerは彼女を見捨てて遁走していたので、ラブタイム
 ・Kralkatorrikが襲来、コーミルの寺院方面からアムヌーンを掠めて、汚染しながら南方に飛び去る

~Fin~

【After Story】
 ・プレイヤーは常に何者かに見られている感じを受けていた
 ・Vabbi南東に、サンスピア終焉の地があった
 ・そこには動けないAwaken、サンスピア最後の長(女性)が横たわっていた
 ・サンスピアの再興について、手伝いを依頼される
 ・その女性はコーミルによって、Jokoに殺されAwakenにされたときにJokoの支配を受けない加護を受けた
 ・その代り、自身も体を動かすことはできない
 ・もう1つの加護は、グリフォンの視界を借りること、これで彼女は動かぬまま世界を見ることができるようになった
 ・サンスピア再興の手伝いを完了させると、その礼としてプレイヤーはグリフォンを与えられた
 ・サンスピア最後の長、彼女の名は「タルコーラ」、ナイトフォールを人間だったコーミルと共に戦い抜き、コーミルが神になったその場に居合わせた英雄であった

どっとはらい

あらすじに戻る
関連記事
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

No title

おおお凄い纏まってて分かりやすかったです。ありがとうございます。

> Jokoは自分のことを知らないというプレイヤーに憤慨する
これは覚えてます噴きました。

Re: No title

おお、良かったw
励みになります(^^)

Jokoはいちいち面白いので、今後の活躍に期待です