2016/01/01

LS3 Pre Event 編

【AE 1329年 初頭の物語】

『LS3 Pre』
●未知の鉱物
 残るエルダードラゴンの眷属(Svanir, Branded, Destroyer)から、未知の鉱物が検出されたので、ダーマンド修道院に鑑定を依頼した
 すると、恐らくLey-Energyによって生み出されたものとの鑑定結果が出た
 Mordermothの貯めこんでいたLey-Energyの大量放出は各地に影響を及ぼしており、特にSnowden、Blazeridge、Maelstromにて間欠泉のごとくLey-Energyが噴き出すポイントが発見されたとの事
 他のエルダードラゴンが力を貯めるべく、眷属が殺到しているようだとのことで、防衛に当たる

●Banditsの襲撃
 クリタに巣食うBanditsを討伐したところ、「襲撃指示書」を回収した
 シャイニングブレードに報告をすると、襲撃ポイントで返り討ちにすることとなった
 Banditsはホワイトマントの残党であることが確定し、かつて討伐の主翼であった女王の剣、シャイニングブレードもいきり立っているようだ

●Ley Line の調査
 Ley Energyの通り道、間欠泉はさらに増えつつある
 興味を持っているのは何もエルダードラゴンだけでなく、ダーマンド修道院も本格的に調査に乗り出した
 ところが、同時にコンソーシアムも調査に乗り出した
 コンソーシアムは敵対組織ではないため、特に邪魔立てはしないが、インクエストも調査に乗り出したらしいとのことで、インクエストの邪魔を依頼される

●Banditsの襲撃②  2016/06/22 更新
 Banditの襲撃はより広範囲にわたることになり、強力なBanditのリーダー達が攻勢を強めていた
 そんな中、Bandit討伐後にBanditの残した「死のマーク」を手にした者が現れた
 死刑宣告書ともとれるこの印章
 それはBanditの放った死刑執行人のための標的を示すマークだった

 なお、襲撃者を総じてBanditとしているが、ホワイトマントがその正体のようである

 また、時同じくしてクリタ各地に政情不安を煽るポスターが見られるようになった
 どうやらホワイトマントが内外から王政クリタの揺さぶりにかかっているようである

●Ley-Line 異常事態 2016/06/29 更新
 Ley-Lineを観察していたダーマンド修道院のElaより緊急の手助けを求められた
 Ley-Line Energyは危険なほどに濃度が高まっているとのことで、今までとは別のタイプのクリーチャーが生み出されたとの事
 人型のそれは「Thaumanova Anomaly」と似たエネルギー体である
 「Ley-Line Anomaly」と名付けられたそれは、敵対行動はとらないものの集積した高エネルギーは存在するだけで周囲の魔法エネルギーを乱す危険な存在だ
 高速で闊歩する「Ley-Line Anomaly」を止めに奔走する

 なお、Ley-Line Energyの採取にインクエストは躍起になっており、新たな噴出孔での邪魔も依頼された

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