2015/08/31

黒衣の剣士(アシュラムではない)

DailyのBonusでクローバーが77個になったのでTwilightを作成
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バルタ アウトフィットに似合うと思ってたんだ
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Twilightはもう1本作ってTwice~のAchieveを取るつもりです。
素材が足りないので、まただいぶ先になるのかな
クローバーがね、それを作るためのシャードがね、シャードを買うためのカルマがね・・・
ということで、圧倒的にカルマ不足だけど、カルマファームするほどの時間的余裕もないのであった
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2015/08/30

EP1 マグーマの入り口 1-1

第一幕【Brisban Wildlandsの乱れ】
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ZephyritesがBrisbanの西、Maguumaジャングルの奥地で何かあったらしいという噂が届く、時同じくして謎の協力者”E”から手紙が届く
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そこにはBrisbanで何かが起きてる旨、さらにスカーレット絡みであるらしいことが書かれている
早速、調査に向かうことにした。

BrisbanはMaguuma Jungleの端、Krytaとの接合点にある地域だ
ケセスヒルズ(Kessex Hills)の西から入ることもできるが、Rata Sumから向かった方が早いかもしれない

BrisbanにはBandit、Inqust、Nightmare Courtが入り乱れており、治安は悪い
治安を脅かす3組織を纏めてSinister Triad等と呼んだりもする

”E”の指し示す場所は、そんなBrisbanの南西の端だ。
Maguuma Jungleは元々人の立ち入りが難しい地域だが、記録によれば250年前に比べて立ち入れる場所は減っているようだ
難しい理由は簡単
ジャングルの木々の成長は他の地域のそれとは異なり、朝見かけた風景と夕方とではまるで変ってしまうため、方向を定めることができなくなるのだ
また、森は意思を持ち侵入者を拒んでいるとも聞く
その一方で不毛な大地も広がっているとも

”E”の示す地点は、現時点で分け入ることのできるエリアの端であり、そこにはSeraphの前哨地があるはずだった
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「仲間との合流」

現地に着くと、KasmeerとMarjoryのコンビが居た
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Kasmeer「今夜、私はあなたの時計を隠してしまうからきっと良く眠れるわ」
Marjory「よく聞いて、ママ。きっとそんなに騒がなくて済むわ。私は大丈夫。胸が少し痛む程度よ」
Kasmeer「準備は良い?他のみんなに合流するわよ?」

Marjoryはスカーレットとの戦いで瀕死の重傷を負った
KasmeerはMarjoryを気遣っているのだろう
それに2人は恋人同士でもあるのだ

2人に話しかける
Kasmeer「ごきげんよう。待っていたわ。どうもあそこのSeraphのグループは問題を抱えているらしいわ。他の皆はもう行ってるので私たちも行きましょう」
Marjory「あなたは感じる?この静かな空気を。まるで勇敢な鳥以外何もいなくなってしまったような。嫌な空気ね」

Marjoryは不穏な空気を感じているようだ
そして砦を囲むように不気味なツタが這っている


Seraphの砦に近いところに別の友人達が居た
BrahamにRox、それからTaimiだ
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Rox「Seraphの連中は遥々こんなところで何をやってるんだろう?」
Braham「聞いてみたらいいんじゃないか?お、見なよ来たぜ」
Rox「それじゃ、彼らと合流してから行きましょうか。ところでBraham、足の具合はどう?」
Braham「僅かばかり痛む程度さ。そのツタなんか丁度具合が良さそうだ」
Taimi「Rox、あなたはBrahamのこと心配しすぎね。彼は頑丈よ」
Rox「私は彼が頑丈じゃないなんて言ったことないわ」
Taimi「でもあなたはそう思ったはずよ」
Rox「何だって?」
Taimi「何でもない」
Braham「俺はここで何が起こっているのかSeraphに聞いてみたいんだが、良いかな?」

Brahamはスカーレットとの戦いで足を負傷し、それをRoxが介抱した経緯がある
Roxにしてみればその心配をしただけなのだろうが、感情っていうものは二の次であるTaimiにしてみれば、「気遣い」という言葉は辞書にないのだろう。
Brahamにしてみれば自分の怪我が元で空気が悪くなるのは居心地が悪かっただろう

Braham「さぁもう行こうか。JoryとKasはそのうち追いつくだろう」
Taimi「生きた状態でツタのサンプルを持ち帰りたいものね。きっと素敵な混合種を作れるわよ?」
Taimiにかかれば簡単なことかもしれないが、そんなことは辞めてもらいたいものだ
Rox「ここでは本当にクレイジーなことが起きてるに違いない。それにCitadelから余りには離れていて不安だわ」

一同集まったところで、砦の指揮官に声をかける
この砦の最上位階級者は伍長のようだ

Jantzen伍長「ようこそ、最果ての地へ」
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伍長に事情を聴いたところ、ところ構わず現れるツタに手を焼いており
除草しようにも、きりがないとのこと

手伝いを申し出たところ、伍長はとても喜んでいた
何でも自分たちは最小単位で遠征に来た分隊でとにかく手が足りないのだとか

このような遠い地に来たのは、闇市場の商人を追跡してのことらしい。
どうやらその人物がこの地の混乱についても何か知っているようだ。
だが、この先を調査するのに立ち往生しているらしい
そこで、この先の調査を我々が引き受けることにした

Jantzen伍長「そいつはとても助かる!俺の女房役も喜ぶだろう。Delaqua!こっちに来い!」

少し離れたところから1人の兵士…女性兵士が駆け寄ってくる
Delaquaと呼ばれたか?そういえばMarjoryのファミリーネームはDelaquaだ

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女性兵士は伍長に敬礼をする
Belinda Delaqua「Yes,Sir! あらまあなんてこと Marjoryじゃない」
Marjory「お姉ちゃんの居る分隊何じゃないかと思った」
Jantzen伍長「Belinda、関係者なのか?」
Belinda「Yes,Sir!こんなところで何してるのMarjie?」
Marjory「ここで奇妙なことが起きているというので調査に来たのよ」
Belinda「大したとこは起きてないと思うけど、幾つか提供できそうな情報ならあるわ」

そのとき、前哨地に迫る黒い影にBrahamが気づいた

Braham「Inquestだ! Taimi,ゴーレムに乗れ!」

対応は早かった
Kasmeer「話はそこまでねJory」
Marjory「Kas、私と一緒に」
Marjory「皆は左翼をお願い!私とKasは右翼に当たるわ!」

各々役割を決めると左右に展開しつつ防衛に走る
Jantzen伍長「ここで攻撃を食い止めないと!あの前哨地は攻撃に耐えられない!」

InqustはAsuraの失われた知識を探求する組織だが、目的達成のためになら手段を問わない”過激派”だ
しかもスカーレットと同盟を組んでいる平和を脅かす敵だ
伍長の言う通り、人数もいない状況であの簡素な砦に立てこもるのは得策とは言えない
ここは通りを封鎖するのが良い

第一波のInquestどもを蹴散らすと、状況を見ていた伍長が声を上げる
Jantzen伍長「奴らは東の通りに集中しているようだ!我々はこの通りと分散して奴らを蹴散らす必要がある!」

最初のInquestを蹴散らした通りの右側に、もう1ルートの道がある。
確かに分散しないと奴らの進入を許してしまう
伍長の状況分析を聞き終わる前にMarjoryとKasmeerのコンビが東に走る


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Jantzen伍長「Delaqua、東の通りに当たれ!」
Marjory「もうやってる!」
Jantzen伍長「いや、別のDeraquaに言ってる!」
Belinda「Yes,sir!」

普段ならこんな混同は起きないのだろうが…

Inquestを撃退する合間に、工兵がバリケードを築く
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二つの通りにバリケードを築き終えたところで、後方に大きな音が響く
Jantzen伍長「奴ら、俺たちの後ろにゴーレムを落としやがった!」

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なんと、Inquestは巨大なゴーレムを空から送り込んできたのだ
ゴーレムはあろうことか砦の前の広場に落着した
急いで防衛に駆けつける

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ひときわ大きなゴーレムは爆弾を抱えたミニゴーレムを従え暴れまわる
力を結集してこのゴーレムを倒す

ゴーレムを倒すと、侵攻をあきらめたInquestは退却していった
いや、彼らは侵攻というよりは、この先の調査を妨害しにに来たのだろうか?

~~~~~~~~~~~~
BelindaとMarjoryのDelaqua姉妹が会話をしている
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Belinda「とても興奮したわ。子供のころからずっと見てきただけど、動きがとても良くなったわ」
Marjory「今まで多くの練習を重ねてきたからね(息を整える)」
Belinda「あのツタをあと少しで取り除けるわ。私たちと一緒に行ってみる?」
Marjory「勿論!私たちはあの向こうがどうなっているのか気になってるの。一緒に行っても気にしないわよね?」
Belinda「Marjieが一緒に来る?神よなんてこと。私はまだあなたと時を過ごすようにはなりたくないわ」
Marjory「きっと数日一緒に過ごしたらその考えは変わると思うわよ?」

確かにこの奥へと続く道をふさぐ巨大なツタはほとんど取り除かれている
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そこへ、伍長が近づいてくる
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Jatzen伍長「Delaquq!作戦を伝える。サルマ要塞に戻り、強化して欲しい」
(サルマ要塞はケセスヒルにある要塞)
Jatzen伍長「この先への道を作るためにツタを取り除いたが、この現状を維持するために兵士たちを監督しなければならん。万が一撤退するときに退路が絶たれてたらかなわんからな」
Bwlinda「はい、伍長。自分の荷物を纏め次第出発します」
Jetzen伍長「君が信頼できることを知っている、さぁ、駆け足だSeraph」
Belinda「はい、伍長!」
そう伝えると伍長はBelindaに気遣いその場を離れる。家族に別れの挨拶をする時間をくれたのだ

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Marjory「いいわ、一緒に行くのはまたの機会ね」
Belinda「すまないわね、一緒に行けなくなったわ。帰り道サルマ要塞に立ち寄ってちょうだい」
Marjory「きっと寄るわ。だけど、私と姉さんが会ったこと、母さんに伝えてあげて。きっと心配事が少し減ると思うから」
Belinda「分かったわ。そろそろ私は行かないと。あなたも気を付けるのよ?愛してるわMarjie」
Marjory「私もよ、姉さんも気を付けてね」
Kasmeer「Belinda、お会いできてよかったわ、またお会いしましょう」
Belinda「ええ、私もよ。またね」

程なくしてSeraphの兵士たちがツタの除去を終えた
奥へと進む道ができる。
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あの先に何があるのだろうか。

Marjoryと共にする者としてBelindaの準備を邪魔しないように挨拶をする
Marjoryが家で私のことを話したそうで、知っていてくれていた。
Belindaによると、Marjoryは末の妹で、間に2人別の妹が居るが、それぞれ結婚しているという
また、子供のころMarjoryのお世話をしてて、本人には言っていないが姉妹の中でMarjoryが一番のお気に入りなのだそうだ
家族はシェアモアよりも西の方に行ったことがないから、自分もこのツタの先を見て見たかったが残念とのこと
※シェアモアDivinity's Reach出てすぐの村
また、彼女たちの母は貴族に対して良いイメージを持っておらず、中々会おうとはしないだろうとのこと
Kasmeerにとっては超えるべきハードルのようだ

Kasmeerにも話を聞いてみる
何しろ恋人の家族に会ったのだから
Inquestに対し、その持ってる技術力を平和に使えばいいのにと言ってる
さて、Blindaに会ってどうったのかな?
Kasmeer「打ち解けようと頑張ってみたのだけど、やっぱり駄目ね、彼女と距離を感じました。Blindaはそう、私のことなんか知りたくなかったかのように見えました」
それはやはり、Kasmeerが貴族だからだろうか?
Kasmeer「恐らく、でも分からない。彼女が私に対してどう話していいか分からないようにも見えたし、私の前でうまく話せない平民はこれまでもいたので」
どのような理由でBelindaと距離を感じたのかはわかってないみたいだけど
きっと時間が解決するだろう

Marjoryはどうだったのか
Belindaと一緒に戦えたのを喜んでいるようだ。彼女にとって思いもよらないことだったらしい
”E”のおかげだねと伝えると"E"が誰なのか分かったか聞かれたが、残念ながらその正体は未だわからない
スカーレットの件から、"E"にはお世話になっているが、一体何者なのだろうか

さて、向こう側へと向かう準備もできた。
最後に伍長に話しかける
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彼はInquestについての懸念と、この先の領域、Maguuma Wastesにどうやら犯罪者たちが秘密のルートを使って出はいりしているらしいという情報をくれた。
また、Inquestは新しい研究所をこの奥に作ろうとしているのではないかと推理していた。

スカーレットが大量の魔力を送った地はこの奥であることは予想がついている。

この先に何があるのか
2015/08/29

ウェイフェアラーレヴァリー 疲れた

blogを通じて知り合った みそらさんが、ウェイフェアラーレヴァリー初ということで、巡る地について感想をつけていたので
本当はそれぞれの地にどんな由来があるのか簡単な解説付きの物を作ろうと思ったんですが…

いかんせんC1巡りがダルすぎた(汗
SSの取漏れもあってグダってしまったのそれはまたいつかということで

とりあえず、NCJもまともに意訳することに疲れたのか、イベント名もそのまま単語をカタカナにしただけという

「Wayfarer's Reverie」
意訳するとすれば「旅人たちの夢想」

GW1の最後に実装されたイベントで、それはGW2のローンチに合わせたものでした
なので、それまでGW1であった出来事を振り返るように各地を巡礼するイベントなのですが、それはゲーム内での重要な場所だったり、開発陣が気合い入れて作ったけど「あまりプレイヤーが寄らないんだよね」ってところが、選ばれたようです

みそらさんが不思議がってたクリスタルデザートの像
近寄る場所によってはこんなにはっきりくっきりと・・・
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この石像は、かつてクリスタルデザートで栄えた文明の遺跡で、実はアトリビュートポイント クエスト(APクエ)でこの石像崩すという企画があった名残りです(立像状態と倒壊後があるのは)
同じマップ内に実は謎の拾えるアイテムがあり、NPC達の話を繋ぎあわせるとストーリーが見えてきたりします
結局APクエ自体は実装されてるんですが、NPCに話掛けるだけのものになってます

正直、クリスタルデザートを選ぶなら、神託の岩場(Augury Rock)が適正と思うので、この石像を訪れるポイントに選んだのは開発陣の思い出なのかなと思ってます


【Kralkatorrikの背中】
これは、EN編で訪れるポイント
このままではなんでここに来たのかわからないですよねw
実はこの尾根のギザギザ、エルダードラゴン「Kralkatorrik」の背中なんです。
Kralkatorrikといえば、WorldBossの「The Shatterer」の親玉ですね
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イベント報酬のチャールの助っ人
もう、完全にあの人ですよね
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2015/08/26

アップデート

久々に新規アウトフィットが来ました
これは期間限定ではないので私はすぐには買わないけど、ジェムをゴールドに変換するのにはとても良かったです

さて、スキルもいくつか変更(修正)されてるよつです
特にエンジニアが沢山変わってます

PvEでは、ルインのOgre Warsが修正されたそうです
個人的にはアイアンマーチのさっさとネクター出すようにしろよと思ってます

PvPは、デフォルトパネルからpracticeが削除されてスッキリ
カスタムアリーナのパネルからホットジョインでやれってことらしいです

また、ランクアリーナはレベル20からと仕様が変わったようです

…となるとアンランクがカオスになるのかな

ちなみに昨晩はPvPは1勝しかできず
惜しいのが結構あったのだけど、立ち回り改善すれば行けたのかな?

あとフォーファイアステージだっけ?ロードいるところ
ミッドを囲む崖の上、橋を渡らないといけないとこにエレが下からワープして登って「ナニソレ汚い」って思った
エレでやるときは是非真似しよう

ネクロ使ってるとスタビリティ持ちや、吹き飛ばし、フィアーしまくりの相手が苦手
昨日戦ったシーフは、クロスレンジで殴る、または殴られる度のどちらかでこちらがフィアー状態になってすごく嫌だった…

他キャラ使うとネクロ嫌だってのもまた出てくるんだろうな
2015/08/25

タイガー!

タイガーランクになりました♪

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平日でも勝率良ければReward 30%稼ぐことできる

勝率さえよければ…
2015/08/24

雑感

こういうのはTwitterで呟けばいいんだろうけども

LS2のStory眺めてます。

会話が多くて、しかも言い回しが翻訳上難しいものが幾つかあるのだけども
思っていた以上に人間関係に踏み込んだ会話が多くて、まさかパーソナルストーリー(キャラメイクの設定や、Zhaitan討伐の進行度合い)であんなに会話にバリエーションが出るとは…

全訳乗っけたいけどボリュームが多いから、ある程度訳してあらすじ纏めかな
それだと、Story纏めを訳した方が良いのかも

いやぁ、しかし自分のために訳してるんだけど、ストーリー面白いな、楽しいな

ちなみに、まだ翻訳はテキストに起こしてなく、頭の中に仕舞ってるので更新は当分先かな…

HoT来るまでに全部のっけられればめっけもんってことで
2015/08/24

日曜日にPvPを頑張った結果

目指せDungeneerについて、各ダンジョンのコレクションに必要なポイントについては集め終わって、あとは各PvP Rewardで賄う手筈が整いました。

HotWは終わったので、残りは7つ
各6周という結構長い道のりです。

土曜にそれまで貯めていたのを頑張って報酬を貰うとこまでやって就寝
日曜は完全にReword track 0%からのスタートです。

朝TEQをやって、Dailyを終わらせて
大体10時くらいから初めて、途中1時間ほどQKして20時までの約9時間のほぼ連続プレイ

PvPは連続でやっても、マッチング、準備、バトル時間で大よそ1戦15分で1時間で4戦以上できれば上等です。
PracticeはReword ptが勝利時のみでしかもUnranked & Ranked よりも少なめで、しかも1日に獲得できる上限があるため除外
上記の単位時間当たりの先頭数はUnrankedの場合です

ちなみに、RankedはUnrankedの倍くらいマッチングに時間がかかります(クラスにもよるのかな?)

で、5時間ほどやって勝ち数7と燦燦たる成績でしたが、次の4時間で13勝し、9時間で都合20勝でした。
時間帯によって、強い人ばかりのときとかあるのかな?

あ、途中でビルド変えたんだった

ちなみに、Achieve終わるまではネクロ1本です

総試合数は具体的には分からないのですが、時間的に全部で36試合いないかな
Rewordが最終的に93%(小数以下は分からない)だったので、勝って+3.5、負けて1.7なので
 勝利数20 ⇒ 70%
 敗北数14 ⇒ 23.8%
だったのだと思います。

やっぱ勝てないと全然稼げないな…

最後の7%はPot飲みました

勝率に大分左右されるけど、報酬1周に9時間~ と考えておこう(ゲッソリ

多分、Dungeneer終わるころには、PvP Lv80になってそう。。。(主に敗北ptで構成されて)

現在WolfのLv39です
1周でLvが4上がりました

そういえば、イベントで特別なTrackが期間限定で追加されることがあるみたい…
そうなると一時中断になるんだな
2015/08/24

旧PCからサルベージ

GuildWarsのSSも幾つか回収したのでペタリ

ちなみにGWのイベントスケジュール表
下の方にはExtra Quest の Story、GW2へと繋げるために企画されたBeyond 全3章
このあとに、小説に続いてGW2の世界に続きます

で、Beyondで追加された3人のヒーローの1人、ゼイリーさんを仲間にしたところ
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これは「異形なる鋳造所」をクリアしたところ
日付見たら2014/12/2でした。
ビルド見たら超メレーですねw
確か、色々試してこれでまとめてやるのが具合良かったんだと思います
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ヒーロー構成 ビルド見れないけど、メテオで押し切ったと思ってたんだけどジャッジレイで焼いたようですね…
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ずっと会えないままでいたマリクス君とのご対面
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多分、苦悩の領域で最弱なんじゃないかと・・・
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スティジアン・ヴェイルとかは、多分スプリンターバラージで、メテオで押し切った気がする
ノーマルは多分本当にポイント押さえれば、下手に人がいない方が簡単かも(^^;
2015/08/19

LivingStory1 Lesson まとめ

LivingStoryの第1シーズンについて、まとめムービーが実装されました。
どうやら追体験できる仕組みを検討しているものの、実装できるかは不明な状況のようです。

GW2はサービスインしてから比較的リアルタイムにゲーム内の時間も進行しているようです。

まず、ゲーム開始時点、Zhaitan討伐を行った年はAE 1325年です。
※AEとは、After Exodus のこと Exodusはティリアから神々(人間の)が去ったことを指してます

LivingStoryはZhaitan討伐後のAE1326年から1327年に掛けてのストーリーになっています。


私はプレイしていないので、細かいことは不明なのですが、ライオンアーチでは統治する評議会の議長についての選挙があったり、各種のイベントが開催されたようです。

また、Zhaitan亡きあと、新たな敵対勢力が各地で問題を起こすのですが、それを陰で操っていたのが、スカーレット・ブライヤー(セカンド・ボーン Ceara)でした。

【Molten Alliance】
融解同盟

ストーリー的にZhaitan討伐後、すなわち各ダンジョンのストーリー後の話になります。
まず、ドレッジの拠点Sorrow's Embraceにて、Kuduが居るからという理由でZojjaに襲撃を掛けられ、壊滅しているのですが‎、ここで、ドレッジの指導者はこんな演説を行っていました。

「ドワーフに虐げられた我々は、長く鎖国を強いてきた!
 ドワーフの所有物は全て我らの物である!
 そろそろ鎖国を解き、地上の奴らを一掃し、ティリア全土を我らの物にしようと思う
 だが、我々には地上の情報が少ない
 そこで、Inquestと提携し、彼らから学ぶことになった
 皆、しっかり学ぶように!」

ドレッジはドワーフの一派、ストーンサミットによって奴隷として扱われていた地下ティリアの住人で、皮肉なことに奴隷として使役されたことにより、ドワーフの鋳造技術を継承、発展したことにより、アスラとは別の方法でパワードスーツや戦車の類を開発する程に技術力の高い種族です。
しかも、ストーンサミットの作っていたアイアンフォージマンまで作るに至ったのですが、前述のとおり、提携した人物にKuduが居たため、Zojjaに潰されてしまい、Inquestとの提携が失敗に終わります。

さて、それとは別にチャールのフレイムレギオン
歴史的にはチャールを率いたこともある伝統的なレギオンで、エリート集団でした。
彼らは産業革命後も神を迎え、魔法を使うことに拘り、この時代においてもフレイムレギオンの教皇は自身を神に昇華させようとしていました。
しかし、その目論見はRytlock達に破られます
その本拠地ごと攻め入られ、フレイムレギオンは更なる弱体化を呼びました。

さて、このドレッジとフレイムレギオン
立場的に弱体化していたところへ、スカーレットの仲介で両者は手を結ぶことになりました。
これがMolten Alianceです。
ドレッジの機械力と、フレイムレギオンの魔法力、これらの融合は新たな脅威を生みました。

しかし、BrahamとRoxの活躍により、MoltenAlianceは敗れます


【Aetherblades】
空賊団

彼らの起こりはキャンサ人と言われているが、実に様々な種族が構成員となっている
PactのAirshipを奪い取り、各地を襲っている非合法集団

スカーレットの仲介により、Inquestと手を組んでいる

また、ライオンアーチの評議会 議長選挙にて、敵対候補者を暗殺を行った

Nightmare Courtもまた首魁が倒れ、弱体化しているが、そこへスカーレットは交渉し、 Twilight ArborにAetherbladesの基地を作らせている

【Toxic Alliance】
Krait率いる軍団とNightmare Courtの同盟
Kessex Hill等に、Nightmare Towerを築いた

Kraitは海洋種族であるが空に対する執着を持っており、塔を築くのに喜びを感じているようだ

これら3つの同盟全てを裏で操っていたのがスカーレットだ。

彼女は他にもスチームクリーチャーや、謎の技術によりマリオネットといったものまで作り出している

これらの各同名の騒動を経て、ライオンアーチ襲撃事件が起こり、ライオンアーチは無残にも破壊され、復興への道をたどることになる


第1シーズンはメインマップの地形が変わるようにイベントが行われたため、追体験が難しいコンテンツになってるようです。
最初から個別のインスタンスとなるように作られている第2シーズンとは異なるため、いろいろと難しいところがあるようです。


イベント自体は体験できないものの、各イベントで使われた限定ダンジョンについては、フラクタルにて部分的に体験できるようになっています。

Molten Aliance
 ・ Molten Furnace Fractal
 ・ Underground Facility Fractal
 ・ Molten Boss Fractal

Aetherblades
 ・ Thaumanova Reactor Fractal
 ・ Aetherblade Fractal
 ・ Captain Mai Trin Boss Fractal

とにもかくにも、LS1ではライオンアーチ襲撃を最高潮に、スカーレットの目論見を阻止することはできずに物語は終結します。
そのため、スカーレットがしたことが、ティリアにどう影響するかを、調べるのが当面の目標となるようです。
2015/08/19

LivingStory1 Lesson

一通の書簡が届く。

差出人はEla Makkay

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我々Durmand Prioryは言いました
「未来を切り開くには、過去を忘れてはならない」

この言葉を念頭に置き、私はScarlet Briarと彼女がAE1326から
始めたTyriaに仕掛けた戦いの足跡の収集とインタビューを行いました。

私はあなたのために、私の研究を要約したものを用意しました。

それは、1327年にライオンアーチへの最後の攻撃に至るまでの
彼女が仕掛けた主要な作戦を網羅しています。

ライオンアーチでお会いしましょう。
お待ちしております。

敬具
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新生LAの西の砂浜にあるDurmand Pryoryの拠点に向かうと、そこにEla Makkayが
待っていた。

Ela Makkay:やぁ。Durmand PrioryのためのScarlet's Warについて報告書を纏めるのに忙しかったです。
幾つか聞きますか?

プレイヤー:もちろん、Scarlet's Warについて教えて欲しい。
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(溜息)Scarlet Briar
どこから始めるべきか?

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彼女が恐怖政治を始めた理由について、最初は誰も知りませんでした。
幾つかの証言によると、彼女が宇宙のまさしくその構造を凝視した時から正気でなくなったと言います。

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彼女の攻撃は、北東部に始まり、火のように瞬く間に広がりました。

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彼女は不安な同盟を組み、詐欺や残虐行為によって彼女の手下を操りました。

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彼女はley lineと呼ばれる魔法のエネルギーの流れをスキャンするために、彼らの技術を活用しました。

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各攻撃は、彼女がライオンアーチを攻撃するために、ティリア中からデータ収集するという目的がありました。
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全ての希望が失われたように見えたとき、ティリアの英雄は新たな同盟を組み立ち上がりました。

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Cragstead村 のBraham Eirsson

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Rox Whetstone、gladium(はぐれ者).

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Kasmeer Meade、メスマー

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Marjory Delaqua, 調査官

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そしてTaimi、Rata Sum から来た天才

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PACTの司令官が率いて、彼らはScarletの作戦を阻止しました。

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しかし、後から彼らは気付きました、ライオンアーチの戦いで傷ついた街を再建する間に、彼女が死んだが彼女の作戦は完遂されていたことに。

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ScarletのマシンはSanctum Harborの地下深くにあるley lineを打ち、遠くMaguuma Jungleにその魔力を流しました…

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…歴史の流れが変わります。

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【Marjory Delaqua について】
Marjory_portrait.jpgMarjory_Delaqua_render.jpg
Marjory Delaqua はDivinity's Reachのネクロマンサーです

最近まで、彼女はDivinity's Reachの大臣の警備隊のメンバーとして、様々な大臣やそのスタッフを警護していました。
彼女は、幾つかの酷い権力の濫用を目の当たりにした後、その仕事を辞めました。

彼女は警備隊を辞めた後、雇われの調査員として仕事を始めた。
彼女のクライアントは、しばしば慎重に取り扱わねばならない案件を彼女に任せたりした。

Scarlet's AetherbladesによるCaptain's CouncilのTheo Ashfordの暗殺では、彼らのリーダーCaptain Mai Trin逮捕に繋がる調査を主導した。
TrinはライオンアーチへのScarletの攻撃の少し前に脱獄し、Mistsへ逃げました。

Ms. Delaquaは、その後Kessex Hillsにて、レディ Kasmeer Meade とPACT司令官と共に、Tower of Nightmaresの破壊を手伝いました。
彼女は Durmand Priory の人脈を介してScarlet軍の残した証拠のサンプルを得ました。
PACTの司令官は、Marjory、Kasmeer、Vorppの助けにより、ライオンアーチへの攻撃を予測しました。

Captain's Councilへの警告にもかかわらず、街は落とされたが、その情報はあとで活用された。


【Kasmeer Meadeについて】
Kasmeer_portrait.jpgKasmeer_Meade_render.jpg
Lady Kasmeer Meadeは高貴の出だが、彼女の家族はすっかり落ちぶれてしまっている

彼女のギャンブル狂いの兄 Kyle は家族を借金地獄に陥れた、父親は資産を手放すことで清算を余儀なくされた
Kyleの誤った行いを正すために奔走するが、手形を支払うことができず、彼女の父は投獄された、そして父は投獄されたまま亡くなった

Kasmeerは、強制的に仕事をさせられていたが、そこで雇われていた調査官Marjory Delaquaと出会った
KasmeerとMarjoryは、PACT司令官の助けもあって、Dragon Bash開催期間中にTheo Ashford殺人事件の解決をした。
KasmeerはScarletの作戦の間、他の戦いと同様にNightmare Towerを暴くのに役立ちました。

彼女はBreachmakerの戦いでScarletの気を散らすことで、PACT司令官が致命的な一撃を加えるための機会を作りました。


【Roxについて】
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RoxはGladiumです。

彼女は鉱山の爆発で彼女のWarbandは全て失われました
それ以来、彼女はRytlockのStoneWarbandに参加するために、彼とBlood Legion Tribuneのために作業を行っています。

彼女はMolten Allianceの施設で、Brahamに出会いました
彼女はBrahamと一緒に、PACT司令官の指揮のもと、武器の基地に潜入して囚人を解放し、破壊しました

Scarletの起こした作戦行動の度にRoxはPACT司令官の傍で遠距離攻撃の支援を行い、負傷者の治療を行いながら戦いました。

Roxはライオンアーチに現れたScarletのBreachmakerへの攻撃を主導するストライクチームに同行しました
戦いの間、Brahamが足を骨折した時には、その場に留まり彼に貢献しました。
また、Scarletの引き起こした爆風によって負傷したMarjoryを復活もさせました。

彼女は彼女の友人たちに献身するために、彼女自身はScarletを殺す機会を失いましたが、その栄光をPACT司令官に託しました。
これは彼女の負っていて指令に対してダイレクトに影響する行為で、最終的に彼女はStoneWarbandのメンバーになる機会を逃すことに繋がりました。


【Braham Eirssonについて】
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Braham EirssonはCragstead出身で、Wayfarer Foothillsでかなり大きな屋敷の出です。
彼はEir Stegalkin と Borje the Sun Chaserの息子です。

子供の頃、彼は彼の母親について何も知りませんでした。
彼女とBorjeは、Destiny's Edgeで彼女が伝説を築くことができるようにと、友好的に別れました。

Brahamの父親は、Brahamが成人したらヒーローとして高めることを認めました。
残念なことに、その約束は果たされることはありませんでした。
Borjeは彼の息子がまだ若い少年であったときに死にました。
Borjeの友人らに気遣われながらも、Brahamは気の短い10代へと成長しました。
彼は少々衝動的すぎるという話がありますが、彼の心は正しい位置にある(と私は聞いています)

Molten Allianceがノルンの領地を襲った時、Brahamは暴力を目の当たりにしました。
彼はBlack Citadelにてチャールの助けを求めたけれども、追い払われました。
Tribune Brimstoneは、軍に余裕がなく、また彼はBrahamが彼のギルドメンバーの息子であるという話を信じませんでした。

Molten Allianceを阻止できず、侵略者に反撃するノルンを集めることを期待してBrahamは Knut Whitebearに近づきました。
ところが、Sons of Svanirの方が Hoelbrakにとって大いなる脅威であると認識されていたので、再び彼の主張は否定されました。

Brahamは最終的にNolan Hatcheryで Molten Alliance と戦ったチャールのGladium、Rox Whetstone と協力関係になりました。

共にPACT司令官の助けを借りてMolten Alliance の兵器施設に潜入し、内側からそれを破壊しました。

BrahamはScarletが引き起こした多くの騒動に巻込まれました。
彼はPACT司令官に付いてBreachmakerでの最後の襲撃に参加したが、その途中で足を負傷しました。


【Taimiについて】
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ああ、Taimiね。
あれだけの知性と態度があのような小さい体に詰め込まれているというのを私は見たことがありません。
しかし、彼女のサイズに騙されてはいけません。
彼女の鼻っ柱の強い態度とゴーレム使いとしてのスキルとで…あなたが彼女のより悪い面に立つのは嫌でしょう

彼女は彼女の研究のために、Rata Sumからやってきました。
彼女が最初にやってきたのはScarletのマリオネットが周りを踏み荒らしている最中でした。
彼女のScarletを調査するという執着は、幾つかの重要な発見に繋がりました。

そうそう、彼女が魔法について話すとき - 特にエルダードラゴンについて話すとき - あなたは耳を傾けることがベストでしょう。


【回想録】
私はスカーレットとの戦争を振り返るために、Durmand修道院のEla Makkayに会いました。
多くの戦いは彼女の巻き起こした戦乱のもとで戦ったものの、スカーレットは目標を定めており、一貫して地面の下に流れる不思議なエネルギーであるレイラインのパワーを利用するためでした。

彼女は偽りの約束を持って通常ならあり得ないような同盟を築き、彼女の目的を遂行するための助けを得ました

彼女の使役する軍団は目的遂行上にある物は全て警告なしに破壊し、人々を殺害しました。

幾人かの新しい友人- Braham、Rox、Taimi、MarjoryとKasmeer-の助けを借りて、私はライオンアーチへのスカーレットの攻撃を予測することができたが、その予測は無駄になってしまった。
その予測に対してCaptain's Council は十分に備えることができませんでした。
そして街は完全に攻撃で破壊されました。

無数の市民が、戦闘中のガスによって被毒し、多くの命が奪われました。

我々は襲撃者を退けた後、Breachmakerに戦いを仕掛け、ここでスカーレットを倒しました。
しかし、彼女のドリルは港の下に位置していたレイラインに穴を開け、Maguumaへ膨大な魔力を流しました
ここで彼女によってティリアが永久に変わってしまう一連のイベントが開始されてしまいました。