2015/04/30

ギルドウォーズ アニバーサリー 続

GW2ももちろんやってます
デイリーくらいは消化しないと

GW2はメール機能があるので、お互いにinしてなくてもメッセージ残せるところが良いですよね

GW2はHoTのベータエリアへの転送アイテムが、期間限定でDT またはSWでドロップするとか
とりあえず午前中粘ったのですが出ませんでした
レアドロップとは言え渋いな…

LSのachieveは、既にLS1のachieveが撤去されてることから焦りが出てきました
これ、LS2のも撤去されるよな…
マグーマゲートの爆弾魔の爆弾食らわないとか、他力本願が一番の攻略とかPT募集ほとんど見たことないんですけど…

まだゲートオブマグーマとドラゴンズリーチ1しかachieve埋めしてないけど、どのエピソードも1つくらいは自分は安全地帯に居て人に倒してもらった方が良い奴がありそう…
シャドウドラゴン絡みやグリントの棲みかとか…

ぐぬぬ


さて、GW1ですが伝説の証明集めはC1、C2まで終わりました
その間インベントリフルで受け取れなかったこと2回
ぐぬぬ

ミッションやること自体は、いずれ世界観の説明をやろうと思ってたのでちょうど良い機会

倉庫も倉庫キャラも満杯なので、アイテム移動が四苦八苦

他キャラもあるし、イベント期間はこちらにかかりきりかも
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2015/04/29

ギルドウォーズ アニバーサリー

いくつか誤解があったので

和名 「伝説の証明」取得方法について

各エリアのミッションをどれかクリアするだけ
アスカロンエリアなら、グレートノーザンウォールから4つのミッションが対象で、どれか1つをやれば良い

ただしクリア時にインベントリが空いていないと取得できない
やり直しになる
アイテム自体はスタック可能だけど、配布時に空きがないとダメ

全キャンペーン + ENの重要クエで20個 取得可能

C1 6
C2 5
C3 5
EN 4

※キャンサは皇帝の宮殿内は別エリア扱い

アニバーサリー倉庫拡張のもらいかた
「伝説の証明」1つと、エンバークビーチの船の上のNPCと交換
2015/04/28

ざっくりGW1C1ストーリー

のどかなアスカロンの日常が描かれ、プレイヤーはクエストを通じてチユートリアルを受ける

侵略者チャールを隣人に置き、尚のどかに平和を謳歌できるのは、万里の長城のような城壁のお陰

そんな平和なアスカロンにチャールが大規模魔法を撃って攻めてくる
壁は脆くも崩され、街は焦土と貸す
アスカロン崩壊

2年後、見るも無惨な廃墟と化したアスカロンを舞台に、戦士となったプレイヤーはルリック王子の片腕として捕虜の救出やチャールへのゲリラ戦を行う

この2年の間、チャールによってアスカロンの地は蹂躙し尽くされ、南のオル王国は古代魔法でチャールもろとも自爆
西の隣国クリタは国王が民を見捨てて逃げたため、王族は追放
ホワイトマントなる宗教団体がチャールを押し返し、自治を行っている

アスカロンの地に固執しては建て直すことは不可能と考えた王子は、アデルバーン国王に隣国クリタに身を寄せることを進言するも、敵国として争ったクリタに逃げることを王は拒否
あくまでアスカロンの地に固執する王に見限りをつけ、王子は有志でクリタ逃避行の決行を決意する

チャールの追撃を交わしながら、シバーピーク山脈に差し掛かるルリック一行

シバーピークはドワーフの国「デルドリモア」が治める領地だ
幸いにもアスカロンとデルドリモアは交易があり、盟約があった
しかし、内政に問題があり、ドワーフ至上主義の組織ストーンサミットなる過激派がまさに襲撃を仕掛けているところだった
彼らにとって思想の合わないものは同族も敵だし、ましてや他種族は奴隷くらいにしか思っておらず、ルリック一行は思わぬ足止めを食うことになる

結局ストーンサミットを無視して通り抜けることはできず、殿を務めたルリック王子は最後の避難民が通り抜けたのを確認したところで、敵の罠に落ちた

筆舌にしがたい犠牲を払いつつ、クリタ入りをしたアスカロン難民一行は、アンデッドの襲撃を受けるライオンアーチとそれを押し止めるホワイトマントの指揮官ハブリオンに遭遇する

2015/04/28

GW1 EP01 アスカロン崩壊の日

これは記憶
アスカロンがまだ常世の春を謳歌していた頃の
後に名もなき英雄となる新兵が見た記憶

アスカロン王国はティリア大陸、シバーピーク山脈とブレズリッジ山脈の間に位置する
人間の国だ。
ティリアには人間の国は3つあり、それぞれ、アスカロン王国、クリタ王国、オル王国とあるが
それぞれの王族は元を正せば人の国を統治したと言われる古の王ドリクの血族だ
小規模軍閥のギルドを要しており、国内は勿論、国同士もギルドバトルを通じて
争っている。
近年はギルド同士の小競り合いから国同士の戦争に発展し、アスカロン、クリタ、オルは
それぞれ最低限の交流を持ちつつも敵対関係にある。

国家の運営は、ギルドの権力で発言権が変わる
現国王アデルバーンも、ギルド大戦を経て前王の弟バラディン侯爵を押しのけて王位を勝ち取ったと聞く
アデルバーン国王が所属するギルドは「アスカロンに選ばれしもの」200年以上続く歴史あるギルドで
入団は皆の憧れであり、アデルバーン国王の活躍は英雄譚として有名だ。
そんな王も齢60ともなると、少し弱気になった気がする

王に変わって現在人気なのはルリック王子だ。
30と若々しく、王に変わって戦場に立ち、兵たちの信頼も厚い。
また、アデルバーン国王がバラディン侯爵の王位継承権を超えて戴冠したことに反発する王党派も、
ルリック王子の婚約者がバラディン侯爵の愛娘アルテア嬢ということで(特に互いも好きあっている)
落ち着きを取り戻しつつある。


アスカロンはティリア大陸の中でも有数の肥沃な土地にある。
1年を通して雪に閉ざされているシバーピーク山脈より常に雪解け水が注ぎこみ、
ブレズリッジ山脈の壁により常に穏やかな気候がそうさせているのだろう。

ただし、完全に平和というわけでは無い。
アスカロンが常に軍備を怠らないのは、他国との戦争に備える意味も勿論あるが、一番は
北方より侵略してくる獣の亜人族「チャール」の脅威に晒されているからである。

アスカロンがチャールを最小限の力で退けられているのは、シバーピーク山脈から東の辺境まで伸びる巨大な防壁に
よるところが大きい。
壁は、北の壁、偉大な壁などと呼ばれている。

壁の建設はチャールの侵攻が緩んだ200年ほど前に行われ、現在も重要な城壁として機能している
もちろん、所々補修しながらではあるが。
この200年でアスカロンの幾つかの都市は壁を越え、北方に築かれたりもした。

チャールは壁のせいで大規模な軍隊による侵攻はできず、散発的に壁を越えて襲うという斥候程度の
小競り合いが生じる程度だ。
だが、ここ最近はにわかにチャールの活動が活発になっているという噂も聞く。


その日、国王からの布令で兵の募集が行われた。
小さい頃より英雄譚にふれて育った私は、軍に志願することにした。

入団テストの模擬戦の準備まで、ルリック王子の見回りや町の人々の手伝いをする。
途中、街中でチャールを見かけた。
ヴァトラァウ・ドゥームトゥース(Vatlaaw Doomtooth)
斥候だろうか。
度々姿を見せては、逃げていく。
おかげで、兵たちは行ったり来たりだ。

近所の女の子、グウェンがいつものように纏わりついてくる。
壊れたフルートを直してあげたら、喜んでフルートを吹くようになった
彼女の笛の音はどうやら癒しの効果があるようだ。
将来、モンクになるのだろうか?
いやフルートが得意なのだから、リッサを信仰しメスマーになるかもしれない。

アルテア嬢がステージで歌うというので観覧する。
ルリック王子と本当にお似合いだと思う。

さて、アカデミーより呼出しがあった。
模擬戦の準備が整ったようだ。

ここで良い成績を収めれば、ルリック王子の部隊に配属されるかもしれない。

模擬戦では押され気味だった。やはり集団戦では個人の力よりも連携がものをいう
一瞬の隙をついて、相手のモンクを倒し、形勢が逆転したところで模擬戦は終了した。


ルリック王子より訓示後、先程見かけたヴァトラァウの一団を見つけたとの報があり、急遽討伐隊が組まれることになった
ルリック王子は私を気に入ってくれたようで、王子の討伐隊に加わることになった。
思わず武者震いをした。

討伐隊は流石に練度が高く、発見したヴァトラァウの配下は次々に討たれ、ついにヴァトラァウを追い詰めた。
鬼神のように迫るルリック王子の剣、まさに打ち取ろうかというその瞬間、ヴァトラァウは我々を嘲笑するかのよう嗤ったように見えた
(笑った?)
その意味を考える間もなく、それまで晴天だった空が瞬く間に見たことも無いような雲に覆われた。

「あれは何だ?」

皆が空を見つめる。

すると、光り輝く巨大な火球が空から落ち、あろうことか壁を打ち砕いた!
落下した火球は凄まじい衝撃波で地面を抉る。
上位のエレメンタリストが操る"メテオ"とは比べ物にならないくらい巨大な岩、、、
いやそれよりも固いであろうクリスタルの塊が次々と降り注ぐ

我々はパニックになり、呆然としながら目の前に広がる“文字通り”降って沸いた地獄の光景に右往左往するしかなかった。

そんな中、王子は反応は早かった
「敵襲!王を守れ! 市民を逃がすのだ!」

その声を聴き、私はようやく理解した。
奴らは見つけたのだ。
壁を打ち砕く方法を。
ヴァトラァウは目を逸らすための囮だったのだ。

崩れ落ちる偉大な壁、降り注ぐクリスタルに抉られる街、降り注ぐ瓦礫の破片
最早ここには日常は無い。
戦場になったのだ。

この日を境、アスカロンは崩壊した。

~ 2年後に続く ~
2015/04/28

ギルドウォーズ1 10周年

GW1にて、4/22 ~ 5/6 19:00(UTC) まで、10周年 記念イベントをやっています。

オリジナルスキン(既存レアスキンを使った変形装備パターン)の武器と交換できるイベントをやっています。
例えば、エレメンタルソードの形をしたセプターとか、斧両手持ちとか

中には、ヒーローズホールのバトルクエストもあったりします。

ヒーローズホールか、入場するのはそれこそ9年ぶりとかだろうか…
gw024.jpg

gw025.jpg

オリジナルスキンを入手するためのクエストは、普通にストーリーミッションを進めるだけ。
地域を制覇するごとに、自動で判定し、褒賞交換用のアイテムがもらえるそうです。
地域の例としては、アスカロン、クリタ、マグーマジャングル、クリスタルデザート というくくり
C2ならラクソンとか、C3ならイスタンとか
全部で20エリアに分かれるそうだけど、報酬の交換は5個ごとなので、全制覇すれば1キャラ20個かつまり、4種類と交換できるみたい
(ノーマル/ハードモードは選択の違いなしとのこと ボーナスも考慮しなくていいみたい)

交換品の中には、別のトロフィーに交換できて、バルタザールウェポンという多分今回実装のオリジナルスキンの武器と交換できます。

あと、まだテイムしていなければペット、バルタザールハウンドの解除クエストができます
ザイシンコインでの解除もできますが、かなり高額だった気がします。

というわけで、GW2はデイリーアチーブ取ったら突貫でGW1のミッションを行う予定です。
ストーリーの細部を振り返りたくもあったし、丁度いいかな

倉庫の無料記念枠(日本版以外では普通にアンロックできた奴)について、追加可能なアイテムとして無料配布もやってるようです。
エンバークビーチにて配布中の模様(配布なのかクエスト報酬かはよくわからない)
2015/04/28

Dry Top Diving

初めてDryTopのDivingポイントに辿り着く
その下のグランドチェストには行けてたのですが、なかなかね
gw775.jpg

着水は、無理でした…
drytopjump.jpg
2015/04/27

WvWで思うこと

はて?
今まで気づかなかったけど、ブログ右上に残り投稿数のカウントがある
このブログは投稿できる数に上限があるのかしら??

昨晩、定例のギルドミッション後、EBにてギルドレイド
適当に回った後、TSを終了して荷物整理

ギルドレイドはFAに移動したようで、ギルチャ見てたら楽しそうだったので、再度WvWへ
ギルドレイドではネクロだったので、今度はウォリ
と言っても、適当に流すつもりだったので、ギルドPTには入らずふらふらと

すると、エレインさん率いる[Kurz](GW C2のカーツが由来?)が戦っていたので乱入。
(なんとなく勝手にエレインさんがギルドリーダーだと思っていたのだけれど違うのかな??)

エレインさんは私が初期に行ったダンジョンで、助っ人に来ていただいた方。
「わーい」と適当にleapしてたら、PTに誘われました(HanaさんがPTリーダー?)

何気に余所のギルドPTに入ってWvW走るのは初めてです
いつもTSでギルドメンバーの話聞きながらプレイしてるので急に妙な緊張感が・・・

うーん、WvWのような不規遭遇戦があって、状況によって行先が変わる場合、オートRunでチャットというわけにもなかなかいかず、挨拶するのにも棒立ち
ここはGW1のようにターゲットした味方に付いて行くオートRunが欲しいところ
そういえば長距離のフィールド走る以外で「Rキー」のオートRunであまり使わないな…

さてさて、MIKANでは「和尚さんが死んだ」とか「和尚さんが死んでる」とかチャットやVC問わず言われるのは
GW1からの伝統的風物詩なくらい私はよく死ぬのですが(褒められたことではないが…)
ギルドレイド中のVCから他によく聞こえてくるのは、「Kurzが戦ってる」
「Hanaさんが死んだ!」
等の状況報告もあるので、エレインさんの次にHanaさんの名は知っている(私の中で)
さて、感想感想

Hanaさん、超武闘派??もしかして
敵陣ど真ん中に躊躇なく突っ込んでった
そして生きて帰ってくる
すごい

真似して突っ込んだら、皆撤退
あれ? いつもタイミングを逃す男和尚は敵の餌食に掛かり死す(lol

何だか急に恥ずかしくなりましたorz

というわけでね、真面目に考える時期が来てるんじゃないかと思ったのですよ
週1度しか参加していないといえど、ギルドレイドもいつまでも金魚の糞してるだけじゃいかんよね。

状況の読み方もそうだけれど、手始めにトレイトとスキル構成と装備を真面目に考えようかなと。
他にも例えばダンジョンに行くときはPTメンバーの状態についてチェックしたりしてるのですが、WvWだと一切見てないとか…
味方に効果のあるスキルを装備しつつ、Swiftを両立させる装備を持つとか
その上で敵にプレッシャーを掛けるとか

うーん、あれもこれもと思うけれど、結局時間が足りないんだよな…

Lv80のキャラは未だにネクロとウォリだけで、他は育成中
Living Story の Achievementもなんとなく拡張版が来たらできなくなるんじゃ? という恐怖感から早めにやった方がいいのか?とか思ったり
Living Storyやりだすと、ほぼネクロ1択になってしまうのものな(他職の育成が止まる)
曜日決めて割り切るしかないのかな…

続きを読む

2015/04/27

魔法の呪文

なんとなく、海外の人と野良でPT組んだりすると、いろんな定型句を目にします。
また、プレイする時間帯からネイティブ英語圏ではない人たちと一緒になることが多く、そのせいでか、とりあえず何か反応することで、なんとか伝えようとするだけでやりたいことを汲み取ってくれることも多く、また意を汲むこともあります。
肝心なのは、何かを伝えようとする意志ですね。

例えば、ゲームなので言葉不要でコミュニケーション取れたりもします
例えばSkillチェックについても(WarなどBannar装備で被らないようにチェックしたりあります)、Ctrl + スキルクリックでチャット欄に表示される…即ち俺これ装備してるってのを無言でやりとりできるので、言葉を発することなく状態合わせができたり
ミニマップをクリックして地点を点滅したり、線を引いたり
敵をターゲットしたり

さて、一緒にプレイするにしても、親切な人もいれば短気な人もいる
これは万国共通で、親切な人に当たれば色々とサポートしてくれたり教えてくれたりもします
でも、ダンジョンなどでは知らないと回避不能なギミックがあったり、変なところで死んだりすると蘇生不能な状態が長く続いたりするので、予め「初めて」と告白があると先に教えられるのでスムーズに事を進められます。

正直なところ、英語は得意ではないので、略語主体や上記のゲーム内システムは非常に助かってます。
MMOの英語略語については結構色んなサイトにあるので、そちらにお任せするとして
自分が実際に使ったり目にしたりする言葉があるので幾つかピックアップ

というわけで、覚えておいて損のない言葉
「first time :)」 = 初めてです(^^)
だんだん使わなくなる言葉だし、逆に経験を積めば他の人が言うのを見る機会が増えるかも

Fractalのボス戦前でこの言葉を聞いたとき、単語の羅列で説明
一応ギミックを伝えることには成功しました

逆に「知ってる?」とか言われたら「i know :)」
これで十分

あとは、誰かがスイッチ押しに行ったり、1人で何かする場合
「i try」 で充分(i will try でも i will でも)

謝るときは
sry
my bad (私のミスでごめん)

わかったは
k (ok)

準備できたは
r (ready)

感謝は
ty
tyvm

ダンジョン終わりは
ty all
ty guys

こんな感じでほとんど略語
逆にこれ以外を見かけない

人によって、「r」を「ready」と書くと、ゲーム自体初心者と思うのか、「r」で充分だ なんて言う人もいる
多分、本人は親切心からなんだろうね
なので、逆に感謝するときなどは略さずに「Thank you」と書けばそれだけで丁寧に伝わるかも
あるいは「ty my hero :)」とかも面白いかも

そうそう、フィールドだと滅多にPT組まないので、PT組む時は大体ダンジョンなのですが、
やっぱり大事なのは挨拶ですよね
超高効率PTだと、挨拶抜きとかですが、一般的な挨拶は以下の通り
 ・hi ← 超万能
 ・hey
 ・Yo
 ・sup(What's up)
 ・bro
 ・hola
 ・Hello
 ・konitiha
意外なことにハローは少ない
あとkonitiwaは、日本人をロールプレイしてる外人がよくやるw
ちなみに、LFGしてる最中の空き時間に、どこの国?って会話は良くします。
こちら側からは聞かないけど、外人はよく聞いてくる
たぶん、深い意味は無くて、天気の話題みたいなもんなんだと思う

あ、笑うところ、ちょいミスを笑い飛ばす時とかは「lol」で
敵をひっかけちゃったときとかシリアスなミスとかは俺のせいじゃないって顔をして
「wtf !」(なんだってンだ?)
「laggy」(きっとラグのせいだ)
「sry,my bad」(悪かった、俺のせいだわ)
って、適当に流しておけば良い
というか、外人さん滅多なことでは謝らないので、なんか言ってたらこっちは「lol」って言っておけばいい
意味は爆笑

ニュアンス的に「LOLOLOL」とかは、結構怒ってる
特にMAPチャット使われたら、素直に謝るよろし
自分のミスじゃないときはこじれるので謝らないで、その時相手の言ってることに対して反論する

あと、やり方がいくつかある場合、どうやるかっていうのは、選択肢提示して or not って聞き方をする(大抵は2種類の提示なので)
stack or not
ちなみにstackの反対の選択肢はopenのようです。
open battle

まぁ、あとは慣れですよ
エモートもあるしね
/bow とか、感謝にちょうど良いです。
2015/04/27

MawdreyⅡ

LivingStoryを進めると。種が手に入ります。

その種に、DryTopで手に入るレシピと、各地の材料を組み合わせてできる飼料を与えて成長させることで
背中装備が作れます。
最後まで育てるとAscendedの背中装備になります。

また、BloodStoneDustを食べてアイテム袋をくれるMawdreyⅡというハエ取り草みたいなのもできます。

BloodStoneDustはWorldBossのTrainをしたりするとすぐに溜まってしまうので、処分できると大分倉庫が楽になります。

というわけで、頑張って作りました
mawdrey2.jpg

食べさせられるのは、1日3~6回のランダム
1回で50個の消費なので、適当に食わせるつもりです。

作るのはちょっと大変で、Wikiみても分かりにくかったです。


LivingStory2も一通りプレイしました。
Achievementを埋めていってます。
中途半端にDragon's Reach 1 からですが、うーん、大変…
DR1.jpg

Storyのあらすじとかは、Achieve埋めながらゆっくりとしたいと思います。
2015/04/27

Legendary 完成

何とかクローバーが揃ったので、錬成

Spear001.jpgSpear002.jpg

初めてのレジェンダリーはスピア。
武器名はGW2のアートデザイナーの名前かららしい
Spear003.jpg

サメの口から
Spear004.jpg

「カパッ」
Spear005.jpg

敵に攻撃ヒットすると敵の大きさに合わせたサイズのサメの幻影が噛みついたり、飛び道具にミニサメを飛ばしたり
地味なギミックが魅力の武器です。

作成まで道のり長かった・・・