2016/07/26

Jennah 女王へのインタビュー

Mordermoth 討伐後、クリタ政情不安の中で行われた女王へのインタビュー
※GW2公式、「An Interview with Queen Jennah」の勝手翻訳です

クリタ王、玉座の間前にて、女王陛下に厳しい質問をしました

5865cJennah-3.jpg

Q1
最近のホワイトマントの活動は、民衆を苛立たせています
王政は何か対応について計画しているのでしょうか?

A1
まず、はっきりさせておきたいのは:Divinity's Reachの住人は、何も恐れることはありません
私たちは、市民の安全を確保するために、Divinity's Reach周辺のセキュリティを強化するための活動を行っています

シャイニング・ブレイドは、Maguuma北方に置けるホワイトマントの活動を監視し、現地の襲撃に対して備えています
これについては、組織による計画的な動きは無く、少数のグループによる衝突があるのみで、それ以上の事は起きていません
※Maguuma北方とは「Brisban Wildlands」等を指す
 元々盗賊団「Bandits」アスラの「Inquest」シルヴァリの「Nightmare Court」といった各種族の厄介者たちが跳梁跋扈する地帯で
 セラフ(ローガンのいる女王直轄の治安部隊)からは「Sinister Triad」と呼ばれていた
 最近「Bandits」はホワイトマントの残党と判明した



---
Q2
どのような種類のセキュリティを講じていますか?

A2
セラフはShaemoorでパトロールを強化しました
それに加えて城壁を強化し、私達の防御の弱点を強化するために我が都市で最高の技術チームを編成しました

危機が発生した場合を想定し、我がアドバイザーはDivinity's Reach 居住区の家屋や市民を守るために、城壁のみならず市壁を強化する避難計画を立案しています

もっとも、これらの態勢については、本当の危機や自然災害、ドラゴンの目撃などに向けてフォーカスされていることを強調しておきます
決して、ホワイトマントに対応するためだけではありません

---
Q3
セラフのキャプテン ローガン・サッカレー氏は、大分長いこと姿が見えません。
彼がどのような状態にあるか、お話を聞くことはできますか?

A3
キャプテン サッカレーは、ジャングルドラゴン「Mordremoth」との戦いにて重いけがを負っており、現在療養しています
私の補佐官の1人は、定期的に彼の容体をチェックしていますが、快方に向かっている伝え聞いています

キャプテンのことはよく知っています
彼は物理的に可能であるなら直ぐにも彼の任務を再開するだろうと思います
そうなるまでにはそれほど時間はかからないと思いますが、ローガンが療養中の間はティリアにとって戦力が欠けていることは否めません

---
Q4
陛下はご自身でキャプテンを見舞われましたか?

A4
見舞いには行ってません
悲しいけれど、王国を統治するということは、自身の時間の多くを捧げなければできませんし、特に最近のトラブルの対応などありますから
でも、側近の報告で彼の容体については聞いていますし、彼の強靭な回復力には最大限の希望を持てますね

彼のことはいつも考えているし、祈っています
ドワイナが彼を見守ってくれているでしょう

---
Q5
PACTについては何かニュースはありますか?
王政は何か支援をするための用意はありますか?

A5
残念ながら、MaguumaジャングルでのPACTの作戦は多くの命を犠牲をだしました
また、連合軍はジャングルドラゴンに対する攻撃のために、再編成をしました

Almorra Soulkeeper将軍は、これらの取り組みを支援するために精力的に取り組んでいます
出番が来れば、我々は将軍のためにできるものは何でも支援するつもりです。

私はPACTが彼女のリーダーシップと指導のもとでやり通すことができるだろうと確信しています

---
Q6
PACTの死傷者を超えて、多くのクリタ人がMordremothの攻撃で死にました。
陛下は戦没者に対して掛ける言葉はありますか?

A6
この戦いは誰に聞いても困難な抵抗だったと言うでしょう、そしてクリタがこれまで直面してきた問題を解決し、最終的には勝利を求めましたが、その勝利の代償はとても重い物でした
私は、これらの犠牲をきっかけに、人々の苦悩の叫びを聞きました
我々は、彼ら勇敢なる者たちが国家の名の下に犠牲となったことについて、そして犠牲者の遺族に心から哀悼の意と最大の謝意を伝えます
私達の全てが、散って行った人々の勇気と武勇を決して忘れてはならないし、彼らの偉大な犠牲が無駄ではなかったことを確認するために、寄り添う必要があります

---
Q7
セラフの被害状況はどうでしょうか?
彼らの士官は減っているのでしょうか?


A7
セラフのエリート部隊の幾つかは、Mordrem討伐作戦のためMaguumaジャングルにおけるPACT艦隊に参加するため派遣されました
死傷者について最終的なレポートを待っているが、同時に生存者を探索も続けています
1人でも多く生存者が見つかることを願っています

Divinity's Reachのすべての市民がメランドルに勇敢な兵士たちの安全を祈るよう、お願いします
スポンサーサイト
2016/07/26

Rata Novus より Part.3

Mordermoth 討伐にプレイヤーが勤しんでいる頃、Taimi の残した日誌より
※GW2公式、「Notes from Rata Novus: Part Three」の勝手翻訳です

これは個人的な時間なの!

d363dJournal3.jpg

【RATA NOVUS LOG—ENTRY #17】

どんなジャーナルを知ってる?
このラタ ノーバスで何かあったかもしれないわ

---
あたしにはこの地下の生活について、根源的な快適さを感じてるの
常に土壌や堆積物や地質、言わば歴史そのものに囲まれて、それはティリアそのものに全方位から土で抱擁されている感じね!

---
あたしは今のラタ サム生まれで地表の生活しか知らないけど(ほんの少しだけ地下に行ったことはあるけど)今あたしは地下の生活を満喫しているの
Primordusは地上に私たちを追い出したけど、(地下に造られた)ラタ ノヴァスはそれに対して反対表明を突きつけた、
あたしが当時その立場ならやっぱりそうしたと思う(勿論チャク問題にも対処してね)

※アスラは元々地下ティリアの住人で、250年ほど前のデストロイヤーの騒乱で地下から逃げ出してきたという背景があります
 デストロイヤーはエルダードラゴン Primordus の眷属


---
だから今、自分のやるべき仕事を続けるの
なんでか分からないけど、それが義務のように感じてね

当時の彼らもドラゴンから逃げ続けることが、恒久的な解決策じゃないことを知っていたの
あたし達は面と向き直り、打ち倒す必要があるわ
勿論、それは彼らが出した勇敢な哲学よ
(地下で生きるというのは砂の中に頭埋めて生きると誤解される可能性があるけど、それは揚げ足取りだからね!)

あたしは、彼らが始めたものを完了させるために、彼らの残したものを借りてるだけ、この時間はとても個人的なものよ

はは!今のはありきたりな台詞ね
こういうのは全て終わってから言った方が格好良いけど、でも、だからこそ良いのよ!
そう、とても今の状況に合ってるわ!
この最初の場所からありきたりなセリフで始まるの、これよ!

---
とにかく、ここの研究の大部分はPrimodusにフォーカスしてるの
けれど、最近見つけた情報ですぐに思いつくのは、クリスタルデザートに住む獣の情報ね、これが幾つかでてきた
Primodusとは関係ないものだけども

その理由としてはこうね、ExaltedとNovansは技術の多くを共有してた
それを踏まえれば推察できるわ

あたし達アスラの関心がPrimodusに向いていたように、ExaltedはKralkatorrikを心配してたの
何故なら、フォーガットン(名も忘れ去られた蛇人)によって生み出された者たちだから

フォーガットンはグリントに仕えていたでしょ
そして、グリントはKralkatorrikの往年の...ええと...チーフ相棒だっけ?
チャンピオン?
それだ!
そのチャンピオンは、ドラゴンの悪事から全ての生物を守ろうとしたの
(あたし好みの女性ね!)

グリント、そして彼女の死後、Exaltedは彼女の遺産の守るために最大の努力をしてきたのよ
その遺産の大部分が何か知ってる?
(彼女の)卵よ!

---
あたしがこの研究所で、ほんの少しのテストのためなんだけど、卵をTarirから拝借なんてしたら
コマンダーは気にするかしら…

---
ワオ、自分自身でチャンスを掴みとらないとね

まず、あたしはCaitheが最初に卵を手にした時にどういう論理が働いていたのか賭けないといけないわ!
いいわ、そう、たぶんあたしは物理的にここにそれを持ってくることができない(もしくはすべきではない)…でももし卵を監視し続ける方法があればここに卵があっても場所は関係ないわけで…うーむ

やめよう
これは、調査のやりようが無い

---
Exaltedからもたらされたものの1つは、前にも触れたけどレイマップね

今、花火のショーみたいに活発化したエネルギーの流れが若干鈍ったことで、Mordermothの古いエネルギーが特定の方向に流れたことに気づけたんだけど
正直なところ、これについては動きにパターンがあるのかないのかよく分かってないので、今のところは「あたしはそう思う」ってことにしとくわ

もっとも、このマップの信頼性とか正確性についても検証してないしね

エネルギー流入の証拠性については誤解を招くかも…

やることさえ見えれば、あたしはあたしの知る最高のドラゴンスレイヤーに手紙を書くのは時間の問題だと思ってるわ

うまくいけば、私の研究はNovans(Rata NovusとTarirの連合名)の正しさを証明して
そしてコマンダーと共にきっと直ぐに(ドラゴンに)面と向かって立ち向かうことができるはずよ…
2016/07/26

Rata Novus より Part.2

Mordermoth 討伐にプレイヤーが勤しんでいる頃、Taimi の残した日誌より
※GW2公式、「Notes from Rata Novus, Part Two」の勝手翻訳です

侵略者!

f83f3Journal2-Rata-Novus-Crowded.jpg

【RATA NOVUS LOG—ENTRY #09】

あいつらシダちゃんを踏みつけたわ!あの人でなしども!

あたしはここで過ごした孤独の日々を数えてたからあたしがどれだけ長くここにいるのか知ってるけど、あいつらはそんなことは知るわけないわね
(ここではあたしの方が物知りってこと)
きっと、ラタ ノーヴァス発見の報がラタ サムを駆け巡ったんだわ

アスラがドルヤクの大移動かのように殺到してきている、もちろん本物のドルヤクの方がお行儀は良いけどね!
一体何度女の子は、彼女が噛みつく前に研究ステーションを設営してる奴らにぶつかるかしら?
(Taimiは邪魔して回ってる)

答えは6回、そしてあんたはこう叫ぶのよ
「ウィンデルの研究ステーションを設営をしている間、私にぶつかってくるのをやめてくれ!」
その時、あんたは皆から幾つかの理由でクレイジーだと思われるわ
※ウィンデル(Windall)恐らくアスラの名前

---
ありがたいことに、侵入者らが最奥のドラゴンの研究ラボのエリアに着く前に、ゲートを閉じることができたの
だから誰もこの内容の充実したデータのことを知らないわ
この状態をキープして、あたしの秘密の聖域を守らなきゃ

問題は、どうやって気づかれずにここを抜け出す方法を見つけるか…
ああ!多分...そう!
いや、それは駄目ね

うーん…そう、そうだ!秘密のプラン ナンバー72よ!
早速呼び出しを、アクセス許可された高速テレポーター!(バッチリでしょ)

---
皆は知ってるわよね、この場所に入るのにチャク(chak)の掃除をしないといけなかったこと
それにチャクがエネルギーに惹かれて寄ってくるということを

あたしはチャクの数を増やさないように施設のパワー供給には最新の注意を払ったわ
だけどこのバカ者ども(新参のアスラ達)は適当にスイッチを入れたり切ったりいじくりまわしてる

歴史ってこんな調子で繰り返すようになってるのね!
少なくともあたし達はチャクとレイエナジーとの因果関係を知ってるし、レイエナジーに対するチャクの食欲さを知ってるわ

あたしの考えでは、このラタ・ノーヴァスではそのことに気付くのが少し遅かったのだと思う
チャクはいつだってちょこちょこ飛び出してくるし、それだけでなくて今のあたしはウィンデルと彼の異常な侵入者の肘を邪魔してやらないとだし
どこもかしこもバグだらけだわ!

ところで、山積みの呼吸孔をよじ登るように足は鍛えてある?
そんなことしてたら一日が台無しだわ
確かにね、あたしもよ、そんなことしたこともない

そうそう、良い情報もあるわ
あたしはチャクの解剖学にかなり精通したわ
いっちょ、役立つチャクの解剖トリビアを夜にでもやろうかしら!
(注:チャクの解剖トリビアは夜にでも整理するわね)

---
このドルヤク騒動(アスラ殺到)に唯一良いことがあるとすれば、それは外界のニュースが定期的に入ってくることね
BrahamはHoelbrak(ノルン首都)に戻ったようね
彼が体験したことを思うと、胸が張り裂けそうになる…
あたしはあたしで目的を遂げることで、敬意を払うことにする

この実験室を隠しながら外部と連絡を取るために、レイラインのネットワークを利用するリモート・コミュニケーターに取り組んできたの
ただ、送信の際には周りに人にはノイズが聞こえるかもね
こんなに集中して働いたのだもの、ここであたしのアルファ ステータス(※第一人者かな?)を失うことはできないわ
一方で彼らからしたら、この場所には幽霊が出ると思わせることができるわね
それはとても良い副作用だわ!
見てなさいよ!

---
幽霊と言えば葬り去る必要があるわね不信感を、この新参者どもの間では未だにシルヴァリに対する不信感を抱いているようなの
だってね、Mordermothはやっつけたんだし…これ以上何を求めてるの?
悪の親玉を倒したんだからそれで終わりじゃない?
一体全体どうしたらいいってのさ、話し合うにも話すべき相手が分からなければ、何もしようがないじゃない?
少なくとも、そんなもんだと思うのよ?

Caitheがここに居たときに、彼女はMordermothの呼び声が消えたと言ってたわ、それに新しいシルヴァリがMordremothの死後生まれたようだと言ってたの!
これはシルヴァリのドリーム(シルヴァリの深層共有機構)が生きているということ、つまり…

ああ、エターナル アルケミー(永遠の錬金術)の愛のために!
ウェンデルがまたあたしに突っかかってきた!
いいわ、あのドルヤクどもをマナースクールに突っ込んでやる!
直ぐに戻るわ!
2016/07/25

Rata Novus より Part.1

Mordermoth 討伐にプレイヤーが勤しんでいる頃、Taimi の残した日誌より
※GW2公式、「Notes from Rata Novus, Part One」の勝手翻訳です


一方、ラタ ノヴァスでは…

6aa2fHolodeck_Room.jpg

【RATA NOVUS LOG-ENTRY #08】

幸せよ!

コマンダーや他のメンバーが出発してここから出て行った後、あたしは認めざるを得なかった、この場所に残るのにほんの少しだけ ナーバスになっていたと
でも、これはあたしにとって夢のようなことだと分かったの!

今週は全く寝てないの、とても寝てなんかいられないわ
やりたいことが2つ!いや3つ… たぶん4つ
(注:睡眠の代わりになる方法を調べなさい)

それくらい途方もなく大量のデータがここにあるの、この場所はデータノーバスと呼ぶ必要があるわ!
(注:睡眠不足は頭の切れを良くするし、陽気にもするかも? あたしはそう思う)

あたしがここのデータを全て調査するのは無理なんだろうということは薄々気づいてる…だから、私が最後に望むのは、私の仕事を手伝うお節介で砥石のような研究アシスタントね

さっきから、沢山の理論が頭の周りをくるくると回ってるわ
きっと何かをつかみかけてるのよ

確定的な結論を出すには時間が必要ね

---
あたしがここで発見したデータの中で素晴らしい物の1つが、この「Tarir」の外側にあるレイラインマップのコピー(もしくは元のプロトタイプ?)ね。

レイエナジーの魔法網は生きてるわ!

これは、ここをこう通って、そのルートを通ってる
1分でここに、その次はあそこに!
(レイエナジー網を指しながら)
(流れについて)状態が安定してるかは分からないけどね

あたしは外部との連絡については極少数の友人と連絡を取りあっているけれど、、コマンダーの作戦が成功したことについては彼らからの連絡を受けなくても分かったわ!
Mordremothはもういない!
ジャングルの奥地から強い光が走ったの
あたしはそれで目が覚めたし目が霞んだわ
まるでルナー・ニュー・イヤーの花火のように辺りはライトアップされていた

---
今は魔法の流れを追跡し記録するシステムを開発してるの
魔法の流れについて、パターンを分類できるようになればと思ってね

えっと、つまりあまりに無規則で簡単なことではなくて、できるかしら?
いや、たぶん…できる、できるわ!でもそれは同時にできないことでもあるわ!
どちらの状態も今のあたしに同じだけの意味を持ってる…つまり五分五分ね
(注:何言ってるのかしらね、睡眠不足が及ぼす影響について調べないとだわ)

---
卵の安置室は、例の光が走る前と比べて間違いなく明るくなったことを観察したわ
Caitheは卵に問題が無いか確認をするつもりだとあたしに言ったわ
(注:彼女なら当然ね)

あたしはCaitheのワイルドハント(使命)について仮説をもってるのだけど、このジャーナルがあたしの手元から離れる場合を想定して独り言を記録するわ
(無いとは思うけどこれをあなたが読んでいるなら、Caithe、元気!あなたはいつも最良の選択をするわ!)
(もしもコマンダーが読んでるなら:ウインク、ウインク)

---
さてと、ちょっと読み直してみよう、重要なことだし(このジャーナルを読み返す)…何これ全然説得力無い…酷いわ何これ(ゲラゲラ)
きっと話し相手が欲しいのね…現実の誰かでなくていいの

ゆっくりだけど、あたしは悪くなっていってるわね

ああそうだ! Scruffyを忘れてたわ!あいつは現実の誰かでは無いわね!
あの偉大なる男を失ってしまって
あいつの為に新しいデザインを決めないと…問題はその時間があるかどうかね(エルダードラゴンの研究の合間に設計なんてできる?)
出来ないわね…
少なくとも今はその時間は無いわ

とにかく、今のあたしは大丈夫!
それにね、実はいつでも話しかけられる新しい友達がいるの、この植物よ!
(床に生えた草を指す)
彼女はね、このドラゴンの研究所の床の割れ目から芽を伸ばした美しい小さなシダよ
(シダ植物)
彼女はとてもクールで可愛くて、でも緑豊かでとても静かなの
まるでシャイなシルヴァリね
(注:眠れない夜の数と、この新しい植物との友情の交流は何か関係あるかしら?
 結論:可能性は高いけど、それがなんだっての?
 ねぇ(シダに微笑みながら))

---
(遠くで響く音)
え?今の何?

ふむむ…思い違いで無ければ、あの音はゲートが起動する音だわ
一体なんだろう
シダちゃん、あたしのジャーナルを見張っててね、直ぐに戻るから!